子どもが楽しめる、
学びながらのエンタメ体験。

学びになるだけでなく、
もちろん最高の楽しさも。
マジックは極上の
エンターテインメントですから。

驚かせる楽しさ

モノが消えたり、移動したり、そろったり、変わったり…。不思議な現象を自分で生み出す高揚感と、それらを披露したときに得られる驚きと歓声は、「不可能を可能にするエンターテインメント」であるマジックでしか味わえません。それだけに、身につく能力のみならず、マジックはその楽しみも一生モノになり得るのです。ミーシープラスでは、不可能を可能にする手法を分かりやすくお教えし、子どもたちにサプライズを提供する楽しさをたくさん体感してもらいます。

考える楽しさ

ものごとに失敗はつきものですが、マジックも例外ではありません。初めてのマジックを演じる場合、プロのマジシャンでも大半が失敗を経験します。しかし、エンターテイメントだからこそ、気楽に失敗できるのもマジックの利点。失敗をしてもどこに原因があるのかを考えて理解すれば、目の前の失敗は次の「成功体験」に!失敗から学び、成功に結びつけるサイクルを繰り返すことで、考える楽しさはもちろん、地道な人間性も養われます。

オンラインで手軽に。
最適なプログラムで確実に。


マジックを習うことは、
決して特別なことじゃない。
カジュアルな学習体系を整えています。

毎週1回の

オンライン授業

授業は週に1回、オンラインの通話アプリを使用して行います。教室へのアクセスはPCがあればどこからでもご参加可能。簡単に取得ができるマジックから少し練習が必要なマジックまで、ビデオ通話という「近い距離感」で個人のステップに合わせて授業を進めていきます。

年齢に合わせた

クラスで6ヶ月コース

目標を決めて取り組む6ヶ月のコース過程です。

●「5歳〜7歳」
●「8歳〜12歳」


クラスは、上記年齢層に合わせてカテゴリーを分類。年齢別にすることでプログラム内容の最適化とクラスメイトとのコミュニケーションバランスを図ります。

プロのマジシャンと

同じプログラムで

「覚える」、「練習する」、「見せる」。
プロのマジシャンが実際に行うのと同じ手順に沿って、楽しみながら確実にマジックが習得できるプログラムを取り入れています。

覚えるプログラム

マジックには「セルフワーキング」という順番を覚えるだけで「誰にでもできるマジック」が存在します。このプログラムは、マジックの楽しさやおもしろさを体験し、「セリフ」や「手順」の意味を理解しながら覚えることで、ロジカルシンキングのトレーニングにもつなげています。

練習するプログラム

マジックを練習する多くの人が「楽しい」と答えます。なぜなら、マジックは「練習の成果」が観客の「反応」として返ってくるためです。観客の反応がいいと「次はこれを見せよう!」と、自然と練習したくなるもの。ミーシープラスの考え方も「練習は強要するものではなく、やりたい時にやる」です。様々な技術があるマジックは、出来るようになる楽しさを短期間で実感できるものがたくさんあります。そのなかから、レベルに合わせた適切なチョイスをすることで、自分の意思で繰り返し練習をする、つまり納得するまで取り組む習慣が無意識につくサポートをします。

見せるプログラム

毎月の終わりにクラス内でお友達に見せ合う発表の場を設けています。これは、マジックが人に見せて初めて上達するもののため。もちろん、人に見せると「大成功」することもあれば、「大失敗」することもあります。人に見せることでコミュニケーションを発生させ、多くの経験と体験をして欲しいと願っています。

ビデオコンテストも開催

習得したマジックを映像として記録するビデオコンテストは、子ども達の学んできたことの集大成です。カリキュラムの最後に、希望制で参加いただけます。自分で自分の作品を作るということは今まで習ったことを応用するだけでなく、まだ誰もみたことがないマジックを生み出す可能性も秘めています。子どもたちがさらなる成長を遂げる舞台としてご活用ください。